腰痛戦士"ヌノシン"のblog

彼の名は“ヌノシン”腰痛と戦う戦士である。 日本には実に4人に1人の割合で腰痛に苦しんでいる人たちがいる。 その中でも、原因が特定されていないと言われている 「非特異的腰痛」にあたる人は全体の85%と言われてる。 そして、彼もまたそのうちの一人である。 腰痛戦士ヌノシンは 社会の平和を守るため、今日も腰痛と戦う。

2015年01月

原因不明の腰痛85%に挑戦し続ける!
腰痛戦士“ヌノシン”です
新年早々、初の突撃出張は??・・・
松坂城M1590033

今回、三重県の『松阪』
あの、松阪牛の松阪に行ってまいりました

もちろん、単なる旅行ではありませんよ
なぜ私がここに行ったのか
それは
さかのぼること約半年…
名古屋にて、とある腰痛セミナーが開催されたことを耳にした私ヌノシンは
セミナーに出てないにもかかわらず
あろうことか
懇親会のみ参加するために、開場へかけつけた
そこでは、いつもの如く突撃自己紹介をしたわけである。

その時に初めて出会った人の腰痛プロフェッショナル
彼らが講師として開催された
なんとも興味深いそのセミナーの名は
慢性腰痛解消テクニックセミナー(特別編)」
さらに、
何のご縁かわかりませんが
当時、この懇親会で出会った1人の療法士とは
現在、仲間として共に活動させてもらっている
そんな彼に
受講されたご意見を聴取してみると
こんなシンプルな2つの回答をしてくれた
①「なんといっても分かりやすさ」
②「臨床に活用できる」


他にも、講師のブログに公開されている意見には
「セミナーで学んだテクニックを、腰部脊柱管狭窄症で歩行不能の患者さんに使ったら、今は、階段昇降までできるレベルになってきたんですよ。」

なんと!?
こうしてはいられない
百聞は一見にしかず
百見は一行にしかずのヌノシンは
再度、アポイントメントを取り
いざ!!
いざ!松坂城へ
いやいや、
 
城ではなく
本番は 
コチラ!!
⇊⇊⇊⇊ 
IMG_3642
さてさて何をしてきたかと言いますと
続きはまた後日

本日も最後までご覧いただきありがとうございます。

追伸:毎月実施しています交流会☆今月も名古屋にて開催予定です!ご興味ある方は早い者勝ちです
    新規メンバー残り5名限定募集中
【タイトル】
「ヌノシンの腰痛ネットワーク 第3回 交流会」
【日時】
1/16(金) 19:00開場(設営)、19:30開
(21:45片付け…22:00退室)
【場所】
名古屋駅周辺の会議室を予定
【参加費】
(参加者で当日割り勘)1000〜2000円
【内容】
椎間関節と腰部多裂筋の疼痛評価
(解剖・病態整理、触診、徒手操作)

【注意点等】
※内容は告知なく変更する場合があります
※発表者の勉強の場でもあるため、提示される情報には不足や不備は起こりかねます
※講師・受講者という立場はなく、練習やディスカッションを通して交流していただければ幸いです

会場予約の兼ね合いもあるため、お手数ですが
初めてご参加される方は
yohtsu.senshi@gmail.comまで
ご連絡よろしくお願いいたします。
また、ご意見ご質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。

それでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします。 

原因不明の腰痛85%に挑戦し続ける!
腰痛戦士“ヌノシン”です!
新年あけましておめでとうございます☆
年末は1年を振り返る機会
新年は1年の計画を立てるいい機会ですね♪
そんなの“めんどくさい”
“年末年始の特番”に興味を惹かれ
不規則な生活リズムの象徴である
“睡眠・食事の偏り”…
それを振り切って
どうせ考えるならば
ワクワクしながら1年をイメージしたいですよね

ただ、某調査員N君は
毎年計画を立てただけで満足し
振り返りもろくにせず
目標になかなかシビアになれません…
さらには
目標達成できないことに対して、すぐに落ち込み
素直に自分の短所を受け入れられません…

いったいどうすればいいのでしょうか…

答えは簡単
Google講師陣に聞けばいいのです
目標を階層構造で考えてみる
数年後の目標→今年の目標→月間目標→週間目標→毎日の目標
「なんで上手くいかないんだろう?」ではなく
「何をしたら上手くいく?」と前向きに考える。 
失敗したらそれを受け入れ、ただ再開すればいい。
習慣づくりの重要なポイントのひとつは、
失敗は必ず起きると覚悟しておくこと
ほかにも頼りになる答えが満載(笑)
NAVER先生 ありがとうございました
参考にさせていただき、ヌノシンも目標設定に励みます

皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか
ワクワクと楽しんで過ごしておられれば幸いです
 
今年もどうぞよろしくお願いします

賀正 ヌノシン2015年_edited-1

本日も最後までご覧いただきありがとうございます。

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